記事一覧
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さらしなの里友の会だより36号をアップ!
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美しさらしな(7) 「田毎の月」と「めし」
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美しさらしな(6) 千曲川のすごみ
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美しさらしな(5) 水辺の万葉恋歌-多摩川と千曲川
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美しさらしな(4) 吉兆の短歌
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美しさらしな(3) しんしんと降る雪、さらさらの手触り
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美しさらしな(2) 富士山とさらしな
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美しさらしな(1) 始まりは「すごいねえ」
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さらしなの里友の会だより35号をアップ!
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かささぎの白を芸術作品にした万葉歌人-モネよりも1200年早く
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さらしなの里友の会だより34号をアップ!
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花を見ると「胸がすく」ー白洲正子さんがさらしなに来たら…
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「白い道」の先で阿弥陀如来が待っているー定着していった白の清浄感
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ゾクゾク感とさらしな
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千曲川堤防道を走る至福の時間
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阿弥陀堂の思い出(千曲市羽尾)
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堂の山のすそにある心の拠り所
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春を探しに堂の山へ
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篤志と犠牲で穿(うが)った冠着トンネル
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国を救った老婆の「蟻通し」ー知恵の神様として祀る神社も
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SLの煙と闘った人たちー冠着トンネル
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冠着山を詠んだ佐久間象山の歌、漢詩
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子どもを見守る冠着山の杉ー更級小学校の玄関
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昼寝岩、時計岩、谺岩、蛙岩ー石にも魂、名づけて親しむ